所在地 | 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-34-13 貝塚ビル302 |
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受付時間 | 10:00~12:00/13:00~16:00 ※土曜・日曜・祝日・夏期休業(8/13~8/15) 年末年始(12/30~1/3)を除く |
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企業経営者でもある社労士が
「マネーフォワード クラウド勤怠Plus」を推奨する理由
クラウド勤怠管理システムを導入するメリット(共通)
法改正対応のスピード感と安心感があります!
企業により、就業規則や運用ルールは違います。
汎用性のあるクラウド勤怠管理システムの中で、複雑な就業ルールにも対応できるかが重要になります。
雇用形態や労働条件を細かく自由に設定できる柔軟性があります。
36協定(時間外労働)の上限規制や、年次有給休暇5日取得義務などの法改正に対応する機能を直感的に操作できるのが強みです。
少人数から大企業、中堅企業、少数精鋭のベンチャー企業、シフト勤務やアルバイトを雇用する店舗、小売業などあらゆる業種にて利用されています。
毎日使うものだからこそ、管理者はもちろん従業員の使いやすさも重視した画面デザイン、UI/UXが追求されています。
シンプルなフォーマットで、「誰でも使える」抜群の操作性を実現しています。
例えば、年次有給休暇の申請や打刻漏れの修正申請などメニューが分かれているシステムだと従業員は操作に迷ってしまいます。出勤簿画面からすべての申請ができるのでストレスフリーで操作が可能な点がポイントです!
管理者も、申請依頼が届いていることが一目でわかり、承認もスピーディに行えるため業務がスムーズに進みます。
他社サービスとのAPI連携により、人事労務担当者様の負担を削減できます。APIも公開しているので、API経由での打刻で従業員情報の取得・作成も可能です。
さらに、便利で使いやすい勤怠管理を目指して、今後もさまざまなサービスとの連携を図っていく予定となっています。
従業員自身がエラーに気づき、自ら能動的に行動しやすい画面や機能となっています。
セルフマネージメントが可能になると、自らの働き方への意識も高まり、生産性向上へとつながります。
また、フレックスタイム制導入には従業員自身が正しい時間を把握できることは重要なポイントになります!
PCだけでなくスマートフォンやiPad、打刻専用端末、手のひら静脈認証などさまざまなデバイス、打刻方法に対応。オフィス内だけでなく外出先でも打刻でき、スマートフォンのGPS機能を使うことで位置情報の記録も可能。 ▶詳細はこちら
出勤簿、勤怠データなどをCSVデータとして出力が可能です。
データ保存期間は最大3年間可能。労働基準法の規定に対応しています。
法定を基準とした残業時間などの労働時間を管理者・従業員ともにオンライン上で確認することができます。管理者は管理している従業員リストを閲覧できるため、直感的に適正な労働管理をすることが可能です。
従業員によって異なる労働条件を細かく設定することができ、個々の勤怠管理がよりスムーズに行えます。
労使協定が定める時間外労働の上限(月45時間/年間360時間)を元に各企業で定められた労働時間を設定できます。
それらの設定値をオーバーする場合は管理者および従業員にそれぞれ警告のアラートが通知されます。 ▶詳細はこちら
打刻忘れ、残業時間超過、承認待ちなどを知らせるアラート機能を搭載。ログインしたパソコン、スマートフォンの画面から随時確認可能です。
残業、休日出勤、休暇、多段階申請など、さまざまな申請承認を全てWEB上で行えます。ペーパーレスでサクサクと業務が進み、とても効率的です。
労働基準法の法改正を受け、年休管理がもっと簡単に把握できる機能。管理者だけでなく従業員自身も年休取得状況の把握がしやすくなり、働き方改善への意識を高めることができます。
「年次有給休暇の取得義務化」に合わせ、適切な年休(有休)取得が行われているかを従業員全体に対し俯瞰的に管理できます。 ▶詳細はこちら
クラウド人事労務ソフト「SmartHR」、クラウド型給与計算ソフト「MoneyForwordクラウド給与」、ビジネス専用チャットツール「Chatwork」、給与即日払いサービス「Payme」などと連携。
説明不要で誰でも簡単に使えるシステム。直感的に操作できるUI・UXデザインを追求しています。各画面はいずれもシンプルなフォーマットで、従業員も管理者もストレスなく使える抜群の操作性を実現しています。▶詳細はこちら
ワンクリックで勤怠確認が可能。従業員は勤務実績や残業状況を、管理者側は従業員の勤務状況や各従業員の出勤簿をチェックできます。
9:00~18:00(土・日・祝日を除く)であれば、わからないことをすぐに聞けるチャット機能で疑問をスピーディに解決できるので、業務が滞ることはありません。
労使協定や就業規則等の規定類を全従業員に周知することが可能です。また、36協定など年に1度は必ず締結しなければならない手続きの工程(スケジュール)を予め設定しておくことで、完了までの進捗状況を確認でき、締結漏れを防ぐことが可能となります。 ▶詳細はこちら
変形労働時間制とは、単位となる期間内(1ヶ月、1年など)において、所定労働時間が平均して週40時間以内であれば、割増賃金を支払うことなく特定の日・週に法定労働時間(8時間/日・40時間/週)を超えて労働できる制度です。面倒な労働時間集計を自動で行うことが可能です。
従業員がテレワーク開始ボタンを押すことにより、管理者はリアルタイムに「テレワーク中」の従業員を確認することができます。
「本日の出勤状況」画面では各従業員の当日の出勤状況やテレワークの状況が確認できます。
▶詳細はこちら
(カフェテリアプラン)
各種福利厚生やカフェテリアプラン、交通費精算などの「手当て」「ポイント」などの申請管理を行えます。
直感的に見やすい管理画面でシフトを作成できます。日次、週次でシフトを作成。資格やスキルを登録できるので必要な人員を確認しながらシフト作成が可能です。
業務やプロジェクトの達成までの時間や人件費を計算し、工数を算出。業務の作業量や進捗を「見える化」することで業務の可視化、効率かを実現できます。
| 電話番号 | 03-6709-8919 (受付時間:10:00~12:00/13:00~16:00) |
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| 定休日 | 土曜・日曜・祝日 夏季休暇・年末年始(12/30・31・1/2・3) |
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・36協定届をチェック欲しい!
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